PROTOCOL 00 TECHNOLOGY-LED DISCOVERY

技術は、
どんな課題を
解けるのか。

流行の技術を並べる場所ではない。固有の能力をほどき、 その能力が変えられる構造と、まだ名前のないサービスを探索する。

  1. 01TECHNOLOGY何ができるか
  2. 02NATIVE POWER固有能力は何か
  3. 03PROBLEM何を変えられるか
  4. 04BUILD何を作って試すか
TECH FIELDS
14
TECH DETAILS
81
SERVICE SIGNALS
28
PROBLEM TERRITORIES
06

01 / TECHNOLOGY ATLAS

技術の能力から、サービスを発見する。

領域を選ぶと、その技術が持つ固有能力、解ける構造的課題、 サービス仮説が一本の経路として立ち上がります。

02 / SERVICE SIGNALS

まだ粗い、28のサービス信号。

28 VISIBLE SIGNALS

03 / PROBLEM TERRITORIES

技術を横断すると、
6つの課題領域が
見えてくる。

技術から生まれた仮説を、今度は課題の側から束ね直す。 同じ課題へ複数の技術が集まる場所が、サービスの探索領域になります。

04 / SPARK LAB

気になる信号を、
作るテーマに変える。

SPARKは別のサービスへ送らない。この場所で比較し、 学びたい技術と最初の試作をひとつのBuild Briefへまとめる。

SAVED SIGNALS

候補を選ぶ

00 SAVED

各サービス信号の「SPARK」を押すと、ここに候補が集まります。

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